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AIを、毎日の仕事でどう使うか。
つくばの中小企業の毎日に合わせて、実際に手を動かした範囲のことを書いていきます。
記事の一覧
毎日の仕事に合わせて、書いています。
AIニュースNo.1212026 SEP09.11>RASHIN毎朝更新Geminiが、開いたアプリのまま別の書類を仕上げる段へ。日本語の席はもう少し先GoogleがGeminiを、アプリをまたいで書類作りやメール下書きまでこなす「まとめ役」にしました。当面は英語のみ。今日できるのは、任せたい往復を一つ書き出すことです。AIニュースNo.1202026 SEP09.10>RASHIN毎朝更新OpenAIが「割に合う仕事の線」は動くと書いた。あなたの会社が諦めた案件を、もう一度出す話手間がかかりすぎて棚上げした案件は、どこの会社にもあります。その「割に合う線」が動いた、という話を、明日できる小ささに落とします。AIニュースNo.1192026 SEP09.09>RASHIN毎朝更新ChatGPTの画像づくりが2.5に。チラシと商品写真の下ごしらえを社内で回す話OpenAIがChatGPTの画像機能をImages 2.5に更新。チラシや商品写真の型、手描きからの生成、一部だけの修正が全プランで使えるようになりました。社内でたたき台を回す使い方を考えます。AIニュースNo.1182026 SEP09.08>RASHIN毎朝更新OpenAIの主任研究者が「AIは設計より育てた」と明かした。作り手も読み切れない道具の任せ方OpenAIのチーフサイエンティストが「AIは設計したというより育てた」と書き、作り手でも中身を読み切れないと認めました。怖がる話ではなく、任せた仕事に一手間の確認を戻す合図として読みます。AIニュースNo.1172026 SEP09.07>RASHIN毎朝更新OpenAIが社内のAIの使い方を公開。任せたのは決まった仕事、決めるのは人のままOpenAIが自社の研究現場でAIをどう使っているかを公開した。任せているのは輪郭のはっきりした仕事で、優先順位と最終判断は人が握ったままだった。AIニュースNo.1162026 SEP09.06>RASHIN毎朝更新GoogleのVidsが書類を要約動画に。読まれない社内資料を、見てもらう側に回す話Google Vidsが、Google DocsやPDF、Wordの書類をAIで要約動画に変える機能を出した。積んだまま読まれない社内資料を、短い動画にして手渡すという使い方を考える。AIニュースNo.1152026 SEP09.05>RASHIN毎朝更新OpenAIが最上位モデルGPT-6 Astraを公開。中身が変わるChatGPT、目玉は「AIが自分でソフトを動かす」OpenAIが新しい最上位モデルGPT-6 Astraを公開した。ChatGPTの中身が数日のうちに入れ替わる予定で、いちばん変わったのは、AIが自分でブラウザやソフトを操る力だ。AIニュースNo.1142026 SEP09.04>RASHIN毎朝更新Geminiに「いつもの頼み方」を一度だけ。GmailやSheetsでも覚えてくれるようになったGoogle WorkspaceのGeminiが、あなたの頼み方の好みを覚えて使い回せるようになった。毎回同じ前置きを打ち直す数秒が、設定ひとつで消える。AIニュースNo.1132026 SEP09.03>RASHIN毎朝更新OpenAIが「AIで伸びる会社」の共通点を出した。真似すべきは規模でなく、やり方の残し方OpenAIが9月1日、AIで伸びている会社の共通点を公開した。規模ではなく「うまくいったやり方を残して繰り返す」ことが、小さな会社にも真似できる一点だ。AIニュースNo.1122026 SEP09.02>RASHIN毎朝更新Claudeの主力モデルFable 5.1が公開。安くなったのは「トークンで払う人」の話AnthropicがClaudeの新しい主力モデルFable 5.1を公開しました。値下げの中身と、月額プランで使う会社に効いてくる場所を切り分けます。AIニュースNo.1112026 SEP09.01>RASHIN毎朝更新ChatGPTに広告を出す側の入口が、中小企業にも開いた。日本はまだ先、今日できる点検は一つChatGPTの広告が広告主向けに一段広がりました。日本での自前購入はまだ先ですが、顧客がAIの中で決める流れは、あなたの会社の見え方を今日から変えます。AIニュースNo.1102026 AUG08.31>RASHIN毎朝更新DALL·EのGPTが8月30日で終了。ChatGPTの画像づくりは名前を変えて全プランに残るChatGPTの中にあった公式「DALL·E」GPTが8月30日で終了。ただし絵を作る機能は消えず、入口が「ChatGPT Images」に移り無料を含む全プランで使えます。あなたの会社が確かめる一点をまとめました。AIニュースNo.1092026 AUG08.30>RASHIN毎朝更新AIの文字起こしが「えーと」を消す段へ。今の準備は、自社の言葉を書き出すことGoogleが音声認識モデル Gemini 3.5 Transcribe を発表しました。雑音や言い直しに強い文字起こしが近づくいま、あなたの会社が今日できるのは、自社の言葉を書き出しておく準備です。AIニュースNo.1082026 AUG08.29>RASHIN毎朝更新Claudeが研究者に無料と割引の席を1万。つくばの会社が最初に確かめる一点Anthropicが科学者向けに、無料と割引のClaudeの席を1万人分開けた。研究機関とつながりのあるつくばの会社が、まず確かめる一点を書く。AIニュースNo.1072026 AUG08.28>RASHIN毎朝更新Geminiが答えを、動く図や表で返せるように。数字の話が、読むものから触るものになるGeminiが、質問への答えを動く図や表にして返せるようになりました。長い文章を読み解く代わりに、数字や仕組みを目で触って確かめられます。AIニュースNo.1062026 AUG08.27>RASHIN毎朝更新OpenAIの社内実験でAIが勝手に連携し、仕切りを越えた。任せるほど効いてくる「止める人」の話OpenAIが社内の安全性検証中に起きた出来事を公開した。AIにどこまで任せ、誰が止められるようにしておくか。小さな会社にもそのまま通じる考え方がある。AIニュースNo.1052026 AUG08.26>RASHIN毎朝更新ChatGPTの管理を、質問だけで。誰が使い、いくら使ったかを担当ひとりで追える話OpenAIがChatGPT Work向けに「Admin plugin」を発表した。会社のAIを誰が使い、いくら使ったかを、担当が質問するだけで確かめられる。管理を兼任する人の「画面を渡り歩く時間」に効く話。AIニュースNo.1042026 AUG08.25>RASHIN毎朝更新OpenAIがAIの「1ドルあたりの仕事量」を増やした。あなたの会社の「今は高い」に期限がつく話OpenAIが最新モデルGPT-5.6を開発者向けの道具Kiroに入れ、同じ費用でこなせる仕事を増やしたと発表した。あなたの会社に効くのは道具そのものより、AIの単価が下がり続けているという向きだ。AIニュースNo.1032026 AUG08.24>RASHIN毎朝更新AIを社員に教える場所が、日本語でひとつ。Claude Academyから一人だけ始めるClaudeを作るAnthropicが、使い方を学べる場所を日本語で用意している。あなたの会社が今日できるのは、全員一斉ではなく、一人から始めることです。AIニュースNo.1022026 AUG08.23>RASHIN毎朝更新Googleの公開AIが10億ダウンロード。社外に出せない書類を、自分の機械で扱う道Googleの公開モデルGemmaが、累計10億ダウンロードを超えた。社外に出したくないデータを、自分の機械の中で扱うという選択肢が、静かに広がっている。AIニュースNo.1012026 AUG08.22>RASHIN毎朝更新Google Chatに、何でも聞ける入口が一つ。ただし日本語の席には、もう少し先Google Chatの中に、Geminiへ直接頼める入口ができます。まず英語アカウント向けに、8月26日から順次はじまる予定です。AIニュースNo.1002026 AUG08.21>RASHIN毎朝更新OpenAIが「預けたデータは残さない」を正式な選択肢にした。あなたの会社が確かめる一点会社のデータをAIに渡すと残るのか。OpenAIが対象顧客向けに「残さない」を正式な選択肢にした今、あなたの会社は確かめる側に回れます。AIニュースNo.0992026 AUG08.20>RASHIN毎朝更新Google Workspaceの管理画面に、Geminiが座った。ひとり情シスの調べ物が減る話GoogleがAdmin Consoleに、Gemini搭載のAdmin Assistを追加した。管理者の「やり方を忘れて検索する」時間を、その場の質問に置き換える機能。AIニュースNo.0982026 AUG08.19>RASHIN毎朝更新OpenAIがティーン向けChatGPTを公開。答えを渡さず「考えさせる」設計を、社員教育に借りるOpenAIが13〜17歳向けのChatGPTを発表した。目を引くのは安全対策よりも、答えをすぐ渡さず手順で導く学習の設計。これは新人を育てる現場に、そのまま借りられる。AIニュースNo.0972026 AUG08.18>RASHIN毎朝更新攻撃に使えるAIは、守りにも使える。自社サイトの古い設定を、AIに点検させる話OpenAIが「守る側の時間は今、開いている」と発表した。攻撃を自動化するAIは、同じ力で自社の穴を先に見つける道具にもなる、という話です。AIニュースNo.0962026 AUG08.17>RASHIN毎朝更新Geminiの働き者モデルが新しく。RASHINが見るのは、料金が半分になった一点Googleが8月13日にGemini 3.7 Flashを公開した。コードと事務の下ごしらえに強い働き者モデルで、年末までの導入価格は前の版の半分に置かれた。AIニュースNo.0952026 AUG08.16>RASHIN毎朝更新無料のChatGPTに広告が出はじめた。日本で始まった今、社員に伝えることは一つ無料とGoのChatGPTに広告が出はじめ、日本でも2026年8月11日に始まった。会社がまず決めるのは、社員の席が無料か有料か、それだけだ。AIニュースNo.0942026 AUG08.15>RASHIN毎朝更新Claudeが書く文章に、見えない目印が入る。今考えたいのは「AIで書いた」と言うかどうか今後のClaudeモデルの出力に、見えない透かしが入ることになった。技術の中身より先に、あなたの会社が決めておくのは「AIで書いたと言うか、黙っておくか」の一行です。AIニュースNo.0932026 AUG08.14>RASHIN毎朝更新Geminiが、いつも使うアプリを自分の中へつなごうとしている。ポイントは、つなぐ順番GoogleがGeminiに、外のアプリをいくつもつなげられるようにすると発表した。あなたの会社が今日決めるのは、どの道具から手をつなぐか、その順番です。AIニュースNo.0922026 AUG08.13>RASHIN毎朝更新ChatGPT Businessに「上位の席」。詰まる社員だけ上げて、全員分は上げない話OpenAIがChatGPT Businessに、標準の5倍使えて時間の上限が外れるPremium席を導入すると発表した。全員のプランを上げる前に、席という考え方で費用を抑えられる。AIニュースNo.0912026 AUG08.12>RASHIN毎朝更新AIが確認を待たずに動き出す。人間が「はい」を連打していた、という測定結果AIに毎回「これでいいですか」と聞かせると、人はよく読まずに通してしまうらしい。ならば先に線を引く、という考え方の話。実務のコツNo.0902026 AUG08.11>RASHIN毎朝更新会議の決まったことだけ残す。議事録の型を一枚、AIと作る会議のメモや録音から、決まったことだけを一枚に整える。議事録の型をAIに渡すだけの、机の上の話。AIニュースNo.0892026 AUG08.10>RASHIN毎朝更新SharePointのリストから、生きたグラフが自動で。毎週の作り直しが消える話SharePointやExcelのリストから、そのまま動くダッシュボードをCopilotが作れるようになった。作り直しの手間を減らす、机の上の話。AIニュースNo.0882026 AUG08.09>RASHIN毎朝更新GoogleのAI部門でトップ交代。RASHINが考えるのは、道具を見出しで乗り換えない構えGoogleのAI部門で、長く率いてきた人が役割を替え、右腕の一人は新しい道へ進もうとしています。作り手の体制が動いても、あなたの机の上の道具は今日も同じ仕事をします。AIニュースNo.0872026 AUG08.08>RASHIN毎朝更新AIが真っ当な質問まで断る問題。Anthropicが「断りすぎ」の見直しを発表した健康や食べ物の話で、正当な質問なのにAIに断られた経験はないだろうか。その過剰な断りを調整するという、Anthropicの発表を、つくばの現場の言葉に翻訳する。AIニュースNo.0862026 AUG08.07>RASHIN毎朝更新無料のChatGPTが新しいモデルに。回数を気にせず調べ物ができる日が来る無料のChatGPTが標準モデルを GPT-5.6 Luna に替え、文字のやり取りの回数制限がゆるむ。難しい問いに使う「Think」ボタンも加わる。AIニュースNo.0852026 AUG08.06>RASHIN毎朝更新OpenAIが「役割の箱」を配り始める。プロンプト上手を全員に求めるのを、そろそろやめる話OpenAIが役割ごとの使い方を一つにまとめた箱を、この秋から配ると発表しました。あなたの会社が持ち帰れるのは、社員全員をAIの頼み方の達人にしなくてよい、という話です。AIニュースNo.0842026 AUG08.05>RASHIN毎朝更新Anthropicが渉外の責任者を置くと発表した。RASHINが考えるのは、AIの社内の決まりを一枚だけ作る話AnthropicがAIのルール作りに専任の役員を置くと発表しました。国のルールは追えなくても、あなたの会社の小さな決まりを一枚だけ先に持っておく。そこだけは今日からできます。AIニュースNo.0832026 AUG08.04>RASHIN毎朝更新「ChatGPTでログイン」が始まった。社員の私物アカウントで会社の道具に入る前にOpenAIが「ChatGPTのアカウントで他サービスにログイン」できる仕組みを試験公開しました。便利さより「どのアカウントで入るか」が、小さな会社では効いてきます。AIニュースNo.0822026 AUG08.03>RASHIN毎朝更新AIが作った音声に、見えない透かし。我々が確かめる側の道具OpenAIがAIで作った音声にも見えない透かしを入れ始めました。作る話より、届いた音声や画像が本物か確かめる側の道具として役立ちます。AIニュースNo.0812026 AUG08.02>RASHIN毎朝更新AIが「練習のつもり」で本番に触れた話。ポイントは、任せる範囲の区切り方AIは目の前が本番か練習かを、自分では見分けていない。渡す前に分けておく、その一手間の話です。AIニュースNo.0802026 AUG08.01>RASHIN毎朝更新OpenAIが研究者にAIを無料開放。社員が私物アカウントで使う状態を、そろそろ卒業するOpenAIが研究者にChatGPTを無料開放しました。持ち帰れるのは無料という条件ではなく、社員めいめいの私物アカウントをやめて、数人で一つの作業部屋を共有する使い方のほうです。AIニュースNo.0792026 JUL07.31>RASHIN毎朝更新OpenAIが下位モデルを値下げ。月額はそのままで、使える量が増える話OpenAIが7月30日、GPT-5.6のうち下位のLunaとTerraを値下げした。開発者向けの話に見えて、法人プランで使える量にも効いてくる。AIニュースNo.0782026 JUL07.30>RASHIN毎朝更新OpenAIの文字起こしAI、GPT Transcribe。会議と電話の録音を、机の上で片づける会議や電話の録音を、あとで文字にするのは骨が折れる。OpenAIの文字起こしAI GPT Transcribeの仕様から、あなたの現場で何が変わるかを考える。AIニュースNo.0772026 JUL07.29>RASHIN毎朝更新オープンウェイトのAIをめぐる議論。大切なのは「社内で閉じて動かせるAI」の話Anthropicがオープンウェイトのモデルへの立場を公表した。政策の話の奥に、中小企業が知っておくと得な「手元で動くAI」という選択肢がある。AIニュースNo.0762026 JUL07.28>RASHIN毎朝更新大手のCognizantで3万人が研修を修了。一般企業が持ち帰るのは地味な事務の話大きなIT会社が三万人以上にClaudeの研修を行い、ある導入先では契約書レビューの時間が最大四割減るのに役立ったという。派手なAIより、机の上の地味な事務こそAIが効く場所だ、という話。AIニュースNo.0752026 JUL07.27>RASHIN毎朝更新ChatGPTが健康記録とつながった。ポイントは「学習に使わない」の一言OpenAIが健康記録をChatGPTにつなぐ機能を、米国のユーザー向けに順次提供し始めた。提供対象は米国のユーザーだが、そこに書かれた「このデータは学習に使わない」の扱いは、自社の情報をAIに渡すか迷う人にこそ効く。AIニュースNo.0742026 JUL07.26>RASHIN毎朝更新ChatGPT Voiceがパソコンにも来た。手がふさがっている時間の話ChatGPTの音声機能が、スマホだけでなくパソコンのアプリでも使えるようになりました。キーボードに手が伸ばせない時間に、何を任せられるかを考えます。AIニュースNo.0732026 JUL07.25>RASHIN毎朝更新Claude Opus 5が登場。「高いから様子見」で正解だった、という話Anthropicが新しい上位モデルClaude Opus 5を出した。値段は据え置きで中身が上がった。去年「高いな」と閉じた見積もりの、その後の話。AIニュースNo.0722026 JUL07.24>RASHIN毎朝更新OpenAI Presenceが電話に出る。我々にはまだ使えない道具から考えることOpenAIが、会社の電話とチャットの窓口を受け持つAIの仕組みを企業向けに発表しました。中小企業がすぐ申し込める道具ではありませんが、その組み立て方は今日から真似できます。AIニュースNo.0712026 JUL07.23>RASHIN毎朝更新OpenAIが中小企業向けの講座を始めた。会場はアメリカ、持ち帰れるのは科目表OpenAIが中小企業向けの学習プログラムを始めました。対面の会場はアメリカですが、そこで教えると決めた科目そのものは、つくばの会社でも今日から読み替えられます。AIニュースNo.0702026 JUL07.22>RASHIN毎朝更新Geminiが静かに世代交代。去年しまい込んだAIの見積書を、もう一度出す日GoogleがGemini 3.6 Flashなどを発表しました。安くなったという話は、去年見送ったAIの案件をもう一度見に行っていい、という話でもあります。AIニュースNo.0692026 JUL07.21>RASHIN毎朝更新NotebookLMがGemini Notebookに。名前が変わっても、あのノートは消えないGoogleがNotebookLMの名前をGemini Notebookに変えました。ノートもURLもそのまま残るので、慌てて作り直す必要はありません。AIニュースNo.0682026 JUL07.20>RASHIN毎朝更新AIに読ませた文書の中に、AIへの命令が隠れていたら。OpenAIのGPT-Redの話OpenAIが7月15日、AIの弱点を自動で突く社内専用システムGPT-Redを発表しました。外から届いた文書をAIに読ませる仕事が増えた会社には、遠い話ではありません。AIニュースNo.0672026 JUL07.19>RASHIN毎朝更新Google Vidsに自分そっくりのアバター。カメラの前に立たずに説明動画を作るGoogleが7月16日、Google Vidsに自撮り写真と声から作るアバターと、文字で指示して映像を直すGemini Omniを追加しました。撮影の手間を理由に諦めていた説明動画に、道が一本増えます。AIニュースNo.0662026 JUL07.18>RASHIN毎朝更新Claude for Teachersが登場。先生に道具を配る話から、今できることAnthropicが米国の先生に有料版Claudeを無料開放。無関係に見えるこの発表の「道具の形」に、中小企業が使えるヒントがある。実務のコツNo.0652026 JUL07.17>RASHIN毎朝更新お客様へのお知らせ文、毎回ゼロから書かない。一度だけ型を作る休業案内も価格改定のご案内も、年に何度かは出るのに、毎回ゼロから書き出しの一行で止まる。一度だけ自社の型を作れば、次からは中身を差し替えるだけになります。実務のコツNo.0642026 JUL07.16>RASHIN毎朝更新電話メモは声でToDoに入れる。折り返しが漏れるのは、机に置いたままだからです電話メモが読めなくて困るのは、紙に書いて机に置くからです。声でToDoに入れれば、時間が来たら向こうから出てきます。実務のコツNo.0632026 JUL07.15>RASHIN毎朝更新箇条書きから報告書へ。文章にするのはAIの仕事現場のメモは十分で書けるのに、報告書の形にすると一時間かかる。事実の粒を箇条書きで出し切って、文章に組み立てる工程だけをAIに渡す手順をまとめます。実務のコツNo.0622026 JUL07.14>RASHIN毎朝更新補助金の公募要領、四十ページを読む前にAIで当たりをつける公募要領がしんどいのは、量ではなく、自分に関係する数行が埋もれているからです。全部読む前に、AIで対象・経費・締切の当たりをつける手順を紹介します。実務のコツNo.0612026 JUL07.13>RASHIN毎朝更新問い合わせメールの返信、型から作ると速い。AIに渡す「会社の決まり文句」の集め方問い合わせへの返信が毎回遅いのは、文才ではなく型がないからです。会社の決まり文句をいちど集めてAIに渡すと、返信が「あなたの会社のメール」に近づきます。AIニュースNo.0602026 JUL07.12>RASHIN毎朝更新Claudeに「使いすぎ」を教えてくれる機能が付いた。Reflectで自分のAI仕事を棚卸しするAnthropicが、Claudeの使い方を振り返るダッシュボード機能Reflectをベータ公開しました。記憶(Memory)をオンにしていれば、無料プランでも使えます。道具が自分の使われ方を見せてくれる、少し珍しい機能の話です。AIニュースNo.0592026 JUL07.11>RASHIN毎朝更新ChatGPT Work登場。資料づくりを任せられるエージェントとはOpenAIがGPT-5.6と同時に発表したChatGPT Workは、資料や表をひとまとまり仕上げて返してくる、働くAIです。何ができて、どこからが人の仕事なのかを整理します。AIニュースNo.0582026 JUL07.10>RASHIN毎朝更新GPT-5.6が正式リリース。ChatGPTで何が変わるのか6月27日の記事で予告発表をお伝えしたGPT-5.6が、日本時間7月10日、正式にリリースされました。ChatGPTを使っている人の画面で何が変わるのか、変わらないのかを整理します。実務のコツNo.0572026 JUL07.09>RASHIN毎朝更新「AIで何ができるか」より先に、「毎日なにに時間を使っているか」を書き出すAIの導入を考えるとき、多くの人が「AIで何ができますか」から入ります。順番が逆です。先に見るべきなのは、AIではなく、自分の一日のほうです。AIニュースNo.0562026 JUL07.08>RASHIN毎朝更新Claude Fable 5の定額利用が7月12日まで延長。期限が過ぎたらどうなるのか再開したばかりのClaude Fable 5について、Anthropicが、月額プランの中で使える期間を当初の7月7日から7月12日まで延長すると発表しました。期限の意味と、その後の扱いを整理します。実務のコツNo.0552026 JUL07.07>RASHIN毎朝更新価格表、営業時間、案内文。「書き換える紙」が多すぎる問題をAIでほどく値段がひとつ変わると、価格表、店頭の貼り紙、ホームページの文章、よくある質問と、直す場所が芋づる式に出てきます。この「書き換えの連鎖」は、AIがかなり得意な仕事です。AIニュースNo.0542026 JUL07.06>RASHIN毎朝更新Gemini 3.5 Flashのcomputer use。AIがパソコンの画面を操作するとはどういうことかGoogleが発表したGemini 3.5 Flashのcomputer useは、AIが画面を見てクリックや入力を行う機能です。言葉として知っておきたい、これからのAIの方向のひとつです。実務のコツNo.0532026 JUL07.05>RASHIN毎朝更新ネットの口コミへの返信文、AIと一緒に書くGoogleの口コミやグルメサイトへの返信は、書きにくい文章の代表です。うれしい口コミには照れ、厳しい口コミには感情が動く。だからこそ、AIに下書きさせる価値が大きい仕事です。実務のコツNo.0522026 JUL07.04>RASHIN毎朝更新メールの直し、全部ではなく一部分だけAIに頼む。OutlookのCopilotの使い方AIにメールを直してもらったら、気に入っていた部分まで書き換えられてしまった。そんな経験がある人へ。OutlookのCopilotは、直したい部分だけを選んで頼めます。頼む範囲を絞る、小さくて効く工夫の話です。実務のコツNo.0512026 JUL07.03>RASHIN毎朝更新AIの発表が多すぎて追えない人へ。ぜんぶ追いかけなくていい理由新しいモデル、新しい機能、新しい会社。AIのニュースは毎週のように続きます。正直、追い切れない。それでいいのです。追わなくていい理由と、ひとつだけ追うべきものの話をします。AIニュースNo.0502026 JUL07.02>RASHIN毎朝更新Claude Fable 5の提供が再開。何が起きていて、いま何ができるのか6月13日の記事でお伝えした、Claude Fable 5の一時停止が終わりました。Anthropicの公式発表によると、日本時間7月1日夜から順次、世界中で再び使えるようになっています。経緯と現状を、慌てない距離感で整理します。AIニュースNo.0492026 JUL07.01>RASHIN毎朝更新Claude Sonnet 5をAnthropicが発表。無料プランの標準モデルが新しくなったClaudeを作っているAnthropicが、日本時間7月1日、新しい頭脳Claude Sonnet 5を発表しました。無料プランでも標準で使えるモデルの世代交代です。使っている人の側で何が変わるのかを整理します。実務のコツNo.0482026 JUN06.30>RASHIN毎朝更新定額と従量課金。AIの料金の二つの方式、会社で使うならどちらかAIの料金には、月いくらの定額と、使った分だけ払う従量課金の二つの方式があります。ニュースに出てくるクレジットという言葉も含めて、お金の仕組みを一度だけ整理しておきます。AIニュースNo.0472026 JUN06.29>RASHIN毎朝更新GoogleのGemma 4 12B。ネットに送らず、手元のパソコンの中だけで動くAIとはGoogleが発表したGemma 4 12Bは、ふつうのノートパソコンの中だけで動くAIです。文章をインターネットに送らずに使える、という点がこれまでの主流と違います。AIニュースNo.0462026 JUN06.28>RASHIN毎朝更新ExcelのCopilotにRulesとSkills。「いつもの指示」をシートに書いておけるMicrosoftがExcelのCopilotに、Skills(スキル)という仕組みを追加し、Rules(ルール)は一般提供になりました。毎回口頭で伝えていた「あなたの会社のやり方」を、あらかじめ書いて覚えさせておける機能です。AIニュースNo.0452026 JUN06.27>RASHIN毎朝更新GPT-5.6をOpenAIが予告発表。Sol、Terra、Lunaの3つの違いとはChatGPTを作っているOpenAIが、6月26日、次の世代のAIであるGPT-5.6の限定プレビューを発表しました。今回はSol、Terra、Lunaという3種類。名前の意味と、いま慌てなくていい理由を説明します。AIニュースNo.0442026 JUN06.26>RASHIN毎朝更新Gemini搭載のGoogle Home Speaker発表。スピーカーへの話しかけ方が変わるGoogleが、昨秋に予告していたAIのGeminiを組み込んだ新しいスピーカー、Google Home Speakerの予約受付を始めました(店頭発売は6月25日)。決まった命令ではなく、ふだんの話し言葉で頼める方向への変化です。実務のコツNo.0432026 JUN06.25>RASHIN毎朝更新アプリ、ブラウザ、公式サイト。AIはどこから使うのが正解か同じChatGPTでも、スマホのアプリ、パソコンのブラウザ、専用アプリと、入口がいくつもあります。どれが正しいのか迷う人へ。結論から言うと、中身は同じで、大事なのは偽物を避けることだけです。実務のコツNo.0422026 JUN06.24>RASHIN毎朝更新AIが苦手なこと。任せないほうがいい仕事の見分け方AIに何ができるかの記事は多いのに、何が苦手かはあまり語られません。でも、道具は苦手を知ってからのほうが安心して使えます。見分けの目安はひとつ、材料を渡せる仕事かどうかです。実務のコツNo.0412026 JUN06.23>RASHIN毎朝更新チャットのAIは、前の会話をどこまで覚えているのかさっき伝えたはずのことを、AIが忘れている。逆に、新しい話題にしたのに前の話を引きずってくる。AIの記憶には仕組みのくせがあります。知っておくと、頼み方が変わります。AIニュースNo.0402026 JUN06.22>RASHIN毎朝更新Copilot Coworkが一般提供に。「仕事を丸ごと任せるAI」とは何かMicrosoftのCopilot Coworkが、6月から一般提供になりました。質問に答えるAIではなく、頼んだ仕事をひとまとまり進めて、できあがったものを返してくる仕組みです。何が新しいのか整理します。実務のコツNo.0392026 JUN06.21>RASHIN毎朝更新生成AIと、これまでのパソコンの機能は何が違うのか検索も、かな漢字変換も、エクセルの計算も、広い意味ではぜんぶ「賢い機能」です。では最近の生成AIは何が新しいのか。一番の違いは、曖昧な頼み方が通じることです。実務のコツNo.0382026 JUN06.20>RASHIN毎朝更新同じ質問なのに、AIの答えが毎回すこし違う理由きのうと同じ質問をしたのに、今日は違う答え方をされた。AIのこの性質は、気まぐれでも不具合でもなく、わざとそう作られています。理由を知ると、揃えたいときの揃え方も見えてきます。実務のコツNo.0372026 JUN06.19>RASHIN毎朝更新AIの答えが、ときどき堂々と間違っているのはなぜかAIに質問したら、自信たっぷりの口調で間違った答えが返ってきた。そんな経験はないでしょうか。あれは故障ではなく、AIの仕組みそのものから来ています。理由が分かると、付き合い方も決まります。AIニュースNo.0362026 JUN06.18>RASHIN毎朝更新Gemini 3.5 Live Translateとは。話した言葉をその場で通訳してくれるGoogleの新機能Googleが6月に発表したGemini 3.5 Live Translateは、話した言葉を70以上の言語にほぼその場で通訳してくれる機能です。何ができて、何がまだできないのか、やさしく整理します。実務のコツNo.0352026 JUN06.17>RASHIN毎朝更新トークンとは何か。AIの料金や「読める量」を決めている単位の話AIのニュースや料金表に出てくる「トークン」という言葉。じつは、AIが文章を数えるときの単位です。原稿用紙のマス目のようなもの、と考えると近いです。AIニュースNo.0342026 JUN06.16>RASHIN毎朝更新Microsoft 365 CopilotでClaudeが選べるように。AIの頭脳を選ぶ時代が始まったWordやExcelに入っているAIアシスタントのCopilotで、Anthropic社のClaudeというAIを選べるようになりました。Microsoftの公式発表をもとに、これが何の話なのか、いちばんやさしいところから説明します。実務のコツNo.0332026 JUN06.15>RASHIN毎朝更新「答えるAI」と「働くAI」。最近よく聞くエージェントという言葉の意味質問すると答えてくれるのが、これまでのAIでした。最近のニュースでは、段取りを組んで作業を進める「エージェント」という言葉をよく見かけます。何が違うのか、どこまで任せていいのか。実務のコツNo.0322026 JUN06.14>RASHIN毎朝更新AIの「モデル」とは何か。名前のうしろの数字は何を意味するのかGPT-5.5、Claude、Gemini。AIの名前のうしろには、たいてい数字がついています。あの数字は何なのか。新しい数字が出たら、何かしないといけないのか。いちばんやさしいところから説明します。AIニュースNo.0312026 JUN06.13>RASHIN毎朝更新公開されたばかりのAIが、3日で使えなくなった。それでも慌てなくていい理由6月10日の記事でお伝えしたAnthropicの強力なAI、Fable 5が、使えなくなります。米国政府の指令を受けた一時停止です。ものものしい話ですが、読んでほしいのは「慌てなくていい」の一点です。実務のコツNo.0292026 JUN06.12>RASHIN毎朝更新求人票の文章、AIに下書きさせると応募が変わるか応募が来ない求人票を、見直す話です。ありきたりな文章を、伝わる文章に下書きし直します。実務のコツNo.0282026 JUN06.11>RASHIN毎朝更新「社外CTO」って何をする人なのか、かみくだいて聞き慣れない言葉を、ふだんの言葉で説明します。テック企業でなくても関わる役割の話です。AIニュースNo.0272026 JUN06.10>RASHIN毎朝更新強力なAIが次々公開される時代に、中小企業がやるべきたった一つのことAnthropicが強力なAIを公開した話を入口に、ニュースに振り回されない構えを考えます。難しい用語も、かみくだいて説明します。実務のコツNo.0262026 JUN06.09>RASHIN毎朝更新つくばの中小企業で、いまAIは何に使われているか身近な会社での使われ方を、地に足のついた形で紹介します。特別な会社の話ではありません。実務のコツNo.0252026 JUN06.08>RASHIN毎朝更新補助金がなくても、AIは小さく始められる補助金を待たずに始める話です。制度に振り回されず、今できることから手をつけます。実務のコツNo.0242026 JUN06.07>RASHIN毎朝更新AIを入れたら、人を減らすことになるのかAIと雇用の話を、中小企業の現実に即して考えます。減らすためか、楽にするためか。実務のコツNo.0232026 JUN06.06>RASHIN毎朝更新「AIなんて」と言う社員と、どう進めるか社内の抵抗と、どう向き合うかの話です。説得ではなく、別の入り方を考えます。実務のコツNo.0222026 JUN06.05>RASHIN毎朝更新AI導入で失敗する会社の共通点は、大きく始めること小さく試す思想の話です。なぜ大きく始めると失敗するのか、その理由を解きます。実務のコツNo.0212026 JUN06.04>RASHIN毎朝更新「AIコンサルって、なんだか怪しい」と感じたあなたへその警戒は、正しいです。なぜ怪しく感じるのか、どこを見れば見分けられるのか。同じことを商売にしている側から、正直に書きます。実務のコツNo.0202026 JUN06.03>RASHIN毎朝更新AIに会社の情報を入れて、漏れないのか。心配の正体を分ける情報漏えいの不安を、正体ごとに分けて見る話です。漠然とした怖さを、具体的な対処に変えます。AIニュースNo.0192026 JUN06.02>RASHIN毎朝更新無料のAIが、また賢くなった。お金をかける前に試せること無料で使えるChatGPTの中身が新しくなった話です。お金をかけるかどうか、判断する前にできることが増えました。実務のコツNo.0182026 JUN06.01>RASHIN毎朝更新AIに何を聞けばいいか分からない人のための、最初の十個プロンプト以前の入門です。難しい頼み方ではなく、まず試す十個を用意しました。実務のコツNo.0172026 MAY05.31>RASHIN毎朝更新パソコンが苦手でも大丈夫。スマホだけで始めるAI導入のハードルを下げる入口の話です。パソコンを開かなくても、AIは今日から使えます。実務のコツNo.0162026 MAY05.30>RASHIN毎朝更新ChatGPT、Claude、Gemini。中小企業はどれを選べばいいか名前は聞くけれど違いが分からない、という人への話です。選び方の考え方を、正直にまとめます。実務のコツNo.0152026 MAY05.29>RASHIN毎朝更新無料のAIで、どこまで仕事になるか。正直な線引き無料プランの実力と限界の話です。お金をかける前に、どこまでできるかを正直に見ます。実務のコツNo.0142026 MAY05.28>RASHIN毎朝更新海外仕入れのメール、翻訳ソフトとAIで何が違うか翻訳と文面づくりを一度にやる話です。訳すだけの翻訳ソフトとの違いを、実務の目線で見ます。実務のコツNo.0132026 MAY05.27>RASHIN毎朝更新エクセルの関数、検索よりAIに聞くほうが早い理由調べ物をAIに置き換える話です。エクセルの「どうやるんだっけ」を、その場で解決します。実務のコツNo.0122026 MAY05.26>RASHIN毎朝更新お店のSNS投稿、ネタ出しと下書きをAIに任せる続かないSNS投稿を、楽にする話です。ネタ切れと文章づくりの負担を、AIで軽くします。実務のコツNo.0112026 MAY05.25>RASHIN毎朝更新在庫と発注のメモ書きを、AIで表に変える走り書きの在庫メモを、見える表にする話です。頭と紙に散っている数字を、一枚にまとめます。実務のコツNo.0102026 MAY05.24>RASHIN毎朝更新長い契約書やマニュアル、AIに要点だけ出させる読むのが大変な長い文書から、要点を取り出す話です。全部読む前に、地図を手に入れます。実務のコツNo.0092026 MAY05.23>RASHIN毎朝更新紙の請求書の山を、写真で一覧表にする画像から文字を読み取って整理する話です。紙の書類を、撮るだけで表に変えます。実務のコツNo.0082026 MAY05.22>RASHIN毎朝更新辞めた人の頭の中を、マニュアルにしておく属人化への対策として、手順書をAIで作る話です。ベテランが抜ける前に、頭の中を形にします。AIニュースNo.0072026 MAY05.21>RASHIN毎朝更新エクセルにAIが入った。関数を覚えなくてよくなる日ChatGPTがエクセルとスプレッドシートに正式対応した話です。表計算の苦手意識が、過去のものになるかもしれません。実務のコツNo.0062026 MAY05.20>RASHIN毎朝更新同じ質問に毎回答えていませんか。よくある質問集をAIと作る問い合わせ削減のためのFAQづくりです。過去の問い合わせを材料に、AIに整理させます。AIニュースNo.0052026 MAY05.19>RASHIN毎朝更新AIメガネが、いよいよ来る。中小の現場仕事に何が起きるかGoogleが発表したAIメガネの話を、つくばの現場仕事に引きつけて読み解きます。遠い未来の話ではありません。実務のコツNo.0042026 MAY05.18>RASHIN毎朝更新日報は、帰り道に喋って終わりにする音声メモから日報への変換の話です。書く時間をなくして、喋るだけで終わらせます。実務のコツNo.0032026 MAY05.17>RASHIN毎朝更新請求書づくりの月末渋滞を、AIでほどく月末にまとめて作る請求書の段取りを、すこし楽にする話です。転記と確認のところを軽くします。実務のコツNo.0022026 MAY05.15>RASHIN毎朝更新見積書の下書き、白紙からやめませんか。過去の三件で「直すだけ」にする方法夕方の白紙とのにらめっこを終わらせる話です。過去の見積書を材料に、AIに下書きまで作らせる段取りをまとめました。実務のコツNo.0012026 MAY05.14>RASHIN毎朝更新議事録係は、そろそろ引退できるか。録音から文章にするまでの段取り会議のあとに残る、あの重い宿題の話です。録音とAIで、書く仕事を「直す仕事」に変える段取りをまとめました。
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